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【最大7%OFF!】LINE証券のタイムセールでお得に株式を購入

LINE証券のタイムセールは最大7%オフで2~3万円程度の株式を購入できます。
タイムセールは参加条件がありますが、国内高配当株ポートフォリオを構築しながらクリアしていくのもいいですよ。

定期的に行われるLINE証券のタイムセール。

特定銘柄の株式(2~3万円分)が3~7%OFFとなり、1,000~2,000円程度お得に購入することができます。

 

タイムセールは不定期で行われており、次回は9月9日に開催されます。

毎回参加条件があり、今回は9/7の16:59時点で株式等の評価額が5万円以上(株式、ETF、REIT含む、投資信託は対象外)が条件となっています。

くじ引きを楽しむ感覚で、資産形成ができるのでおすすめです。

 

LINE証券は端株投資もできる

株式投資の基本は『長期・積立・分散』ですが、いざ実践しようとすると、なかなか難しいところがあります。

 

特に、『分散』を行う場合、幅広いセクターの複数の銘柄に投資するため、コストがかさみがちです。

 

分散させるためには最低10銘柄、できれば20~30銘柄程度購入する必要がありますが、株式は1株数千円のものが多く、通常100株単位で取り扱われるため、1銘柄あたり20~30万円、10銘柄購入するとしても200~300万円が必要となります。

 

そこで、Youtubeのリベラルアーツ大学で両学長は、SBIネオモバイル証券をおすすめされています。

 

SBIネオモバイル証券は、1株単位(端株)で株式を購入することができるので、2~3万円で10銘柄購入することができます。

 


私もSBIネオモバイル証券で国内高配当株投資を行っていますが、LINE証券でも1株単位で株式を購入できること、また定期的にタイムセールが行われることから、今はLINE証券でも国内高配当株投資を行っています。

 

端株を購入できるSBIネオモバイル証券とLINE証券は、手数料や取引の面で若干の違いはありますが、どちらも初心者におすすめの証券口座です。

 

LINE証券は、端株を購入できる銘柄が1,000と少ないですが、有名所は大体揃っているので、それほど困ることはありません。

今なら口座開設とかんたんなクイズに正解することで、最大4,000円相当の株を貰えますので、LINE証券の口座だけでも作成することをおすすめします。

ネオモバ LINE証券
銘柄数 国内株式、ETF等:約4,100銘柄
(上場企業ほぼ全銘柄対象)
国内ETF:15銘柄
国内株式:1,000銘柄
投資信託:28銘柄
※単元株は東証約3,700銘柄に対応
コスト 取引 220円(約定金額合計が50万円まで)
※毎月200円分のTポイントが付与されるので、実質20円
日中取引(9:00~14:50)0.05%
夜間取引(17:00~21:00)0.5%
入出金 即時入金:無料
出金:無料
即時入金:無料
出金:220円
その他 IPO、定期買付可能 タイムセールあり
LINE Pay、LINEポイントに対応

 

LINE証券

LINE証券のタイムセール参加条件

タイムセールに参加するためには、条件があります。

毎回条件は異なりますので、都度チェックしてください。

 

細則は、LINE証券の公式ページを確認してください

https://line-sec.co.jp/contents/regulartimesale.html

 タイムセールの流れとお得事例

タイムセール対象銘柄の発表

タイムセールの対象銘柄は当日の16:00に発表されます。

━━ 本日の対象銘柄 ━━
✅TDK(1人3株まで)
終値:11,330.0円
上限株数ご購入金額:33,990円

✅ヤクルト(1人5株まで)
終値:5,810.0円
上限株数ご購入金額:29,050円

✅伊藤忠商事(1人12株まで)
終値:2,760.5円
上限株数ご購入金額:33,126円

✅三菱電機(1人22株まで)
終値:1,437.5円
上限株数ご購入金額:31,625円

✅西松屋チェーン(1人23株まで)
終値:1,371.0円
上限株数ご購入金額:31,533円

✅鹿島建設(1人25株まで)
終値:1,294.0円
上限株数ご購入金額:32,350円

✅ヤマダ電機(1人60株まで)
終値:524.0円
上限株数ご購入金額:31,440円

✅住友化学(1人90株まで)
終値:361.0円
上限株数ご購入金額:32,490円
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対象銘柄の購入

タイムセールは17:00にスタートし、数分でなくなることが多いです。

 

割引率は、購入後にはじめて分かります。

 

一例ですが、昨年タイムセールで住友化学を90株購入したのですが、

361円✕90株✕5%=1,620円引きで購入することができました。

翌日売れば1,500円以上にはなるので、お得ですよね。

住友化学は配当もいいので、そのまま保有し続け、株価は500円を超えました。

 

タイムセールを楽しみながら、目指すポートフォリオを構築するのもいいと思います。

 

まとめ

1株単位(端株)で株式を購入することができる証券会社はSBIネオモバイル証券が人気ですが、LINE証券も負けず劣らず優秀です。

 

特にタイムセールは株式を最大7%引きで購入できるため、かなりお得です。

 

また、LINEポイントでも投資できるため、還元率2%のLINE Pay VISAカードで獲得したポイントを投資に回すことができます。

 

今なら、ハピタス経由でLINE Pay VISAカードを作成すると、4,500円相当のポイントももらえます。

その買うを、もっとハッピーに。|ハピタス

ポイ活やタイムセールを絡めながら、LINE証券でお得に投資を行いましょう。

私も、毎月タイムセールを楽しみながら、国内高配当株を積み立てていきたいと思います。

要点まとめ

● 1株単位(端株)の購入はLINE証券がおすすめ

● LINE証券のタイムセールは株式をお得に購入でき、毎月楽しみのイベントになる

● 還元率2%のLINE Pay VISAカードと組み合わせると、さらにお得になる

LINE証券

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